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言葉変換『もんじろう』用アイコン がめんこぴー   

2006年 02月 27日



なんとなく思い立って画面コピーしてみました。

 ※全貌はこちら⇒http://www2.ocn.ne.jp/~astor/mixi/gcopy.jpg

デスクトップって性格でますよね~。。
あたしは適当でぐちゃぐちゃな中にも背景の文字はよけるという、
「B型とO型から生まれたO型」の行動を地でやってますwww

なんか面白いかな?と思って公開。

そして後先考えずシンガーソングライター(DTMソフト)と
フォトショップ(ペイントソフト)を同時起動。
よく固まるのは確実にこのせいだよなぁ。

あと、変な名前のアイコンは気にしないでくださいw
そしてPC買ってから一度もゴミ箱カラにしたことありませんw

なんか他人のデスクトップって面白いですよね。
皆さん是非公開してくださいw
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by xx-aki-xx | 2006-02-27 10:04 | ■中の人日記

言葉変換『もんじろう』用アイコン 創作意欲   

2006年 02月 20日

e0135435_14103781.jpg『浮遊する光源』
ってタイトルで、30分くらいの組曲を書きたい。
そんな今日この頃。

シンセと管楽器と声と微量の打楽器。
あと電子音とアコーディオンの音もちょっと欲しい。
と、引篭もって音符を並べてみたけど、
なんかどーも納得がいかず消去消去消去抹消。

行き詰ったので昔書いた絵を描きなおしてみる。
結局自分が好みの顔になるんだよなぁ、人物って。
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by xx-aki-xx | 2006-02-20 10:09

言葉変換『もんじろう』用アイコン のまのま   

2006年 02月 12日

今日は専門時代の友達とのみー。
IT系の学校ともあり、男ばっかなんだ、ほんとに。
まぁ気使わなくていいからいいんだけどね♡

ほんとは30人くらい集まるかな~って感じのところが、
結局顔を見れたのはその半分くらいでしたねぇ。

e0135435_14142159.jpg

参加者の全景。(入りきってないけど)
大将、しょーちゃん、ゴンちゃん、かっちゃん、むーみん、
ぐっち、まさる、しげき、たなちゅ、しんちゃん、ゆっき、いしげ。

到着した順?に並べてみた。
ゆきとはよく会ってたからまぁいいとして、久しぶりな面子ばっか。
テンション上げすぎたんぢゃね?って感じのひと何名か発生ww

何故か巨峰サワー祭りが始まる横で、アタシはひたすら、
ビール⇒梅ロック⇒梅ロック⇒杏ロック⇒杏ロック⇒杏ロック。
かにゃーりロックンロールでしたね。
あんずウマー(゚д゚ ).☆.。.:*・゜

e0135435_1415313.jpg

まさる&ゆっき。
3ヶ月SEXナシで別れるとかすごくねw って印象つよすぎ。
てゅヵまさるは服にお金使いすぎですwww

e0135435_14153862.jpg

宴会の最後まで残った勇者たち。
なんかゆっき光に召されてますけどw(洒落にならない病人)
散々飲んでパフェでシメてるとこ。うみゃいよ、ぱへ。

こう、ほんとに適当さ加減を露呈した飲み会で。
ま、うちららしいっちゃこの上なくうちららしいよねw
またみんな飲もーね♪

専門関係者じゃないヒトも、みんなで飲みいきましょ♪
OFF会だwww

この日の名言:
『まな板の上にレーズン2個』・・・超失礼ぢゃね?www
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by xx-aki-xx | 2006-02-12 23:14

言葉変換『もんじろう』用アイコン オートマチック・オート   

2006年 02月 09日

昨夜、僕は浮遊感と大きな荷物を従え、
小雨の降り続く街を彷徨っていた。

足取りは重い。

なんのことはない。
久しぶりにこの辺りを歩いたため、
目的地が見つからずにいただけなのだが。

若干途方に暮れながら、物想いにふける。

最近、懐旧の念にさいなまれる事が増えた。
過去が光っている。
これは末期症状だ。

僕は怠惰に溢れた日常を容認した。
そして保障された半年後まで時間を持て余している。

所詮人生など壮大な暇つぶしに他ならないではないか。
死なないために生きるだけだ。
そう、デカダンスごっこには調度が良いだろう?

そうして深想に思いを馳せていると、
ふいに目的の場所が目に飛び込んできた。
やっと見つけたコインランドリーは
遊園地のごとく原色のネオンを放っていた。

連日の雨。
僕は一向に乾く気配の無い洗濯物を、
乾燥機にかける場所を探していたのだ。

大きな荷物に詰まっていた湿った洋服を温風メリーゴーランドへ放り込むと、
凄まじい機械音と共にぐるぐると色彩豊かな洋服たちが回り始めた。
その正常作動を確認し、萎びた週刊誌が並べられた棚の横へ腰を下ろす。

長い雨でしばらく月を見ていない僕はその回転体を凝視していた。


丸いものがその体裁を変えていく様を眺めるのは、
僕にとって愉しい行為に分類される。
欠けた月の様にその本質が崩壊する様な景色を我々は,何の不思議も無く
科学というフィルタを通して見ているのだと想うとやたらと愉しくなってくる。
これは知識的快楽だ。

僕が目を皿のようにして快楽を貪っているのが物珍しかったのか、
大量の洗濯物を腹に収めた Mr.メリーゴーランドはゆうに30分もお回りあそばした。


突然けたたましく鳴り響いた乾燥終了の電子音が僕を現実に引き戻す。

立ち上がり、
すっかり温かくなった洗濯物たちをメリーゴーランドから引きずり降ろすと、
長く伸ばしていたはずの自分の爪が短くなっていることに気づいた。

「!」

どうやら僕はまた無意識に爪をほおばってしまったらしい。
爪を噛む癖が抜けていなかったのだ。
それを理解した途端に僕はひどく落胆した。

「なんということだ。僕は未だに過去に縛られている」

脱力感が全身を襲う。
時として衝撃は感情に当てはまらない。
残り僅かなウォータープルーフアイライナーを補填して。

ああこの無様な有り様は一体どうした事か。
久しぶりに月を過剰摂取した結果がこの見事な喪失だ!

そのあまりの衝撃に僕は
皺になりやすい洋服をたたむ事もせずに袋へ突っ込み、
現実から逃げるように足早にコインランドリーを後にした。

見飽きた家へ戻ると
そこには、見事にひん曲がった美しい箱庭が広がっていた。

僕は嘔吐した。

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と、2004年の10月のメモにこんな話が書き殴ってありました。

あたし紙の日記も書いてるんですけど、
この頃はこういう変な口調の文章とコード進行の走り書きが殆どです。

なんつーか痛いw
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by xx-aki-xx | 2006-02-09 15:02 | ■中の人日記